菊地凛子 「バベル」衝撃全裸シーンを紹介!全裸の体を押し付け激しいキスを。

1月23日に発表された「第79回アカデミー賞」で
助演女優賞候補5人の1人にノミネートされた菊地凛子(26)。

日本ではほぼ無名という彼女だが、出演している話題作「バベル」では、
聴覚障害者の女子高生という難しい役どころを好演し、世界的な注目を浴びている。



今週、ようやく日本でも「バベル」の完成披露試写が行われた。
映画関係者が興奮気味に語る。

「菊地がノーパンの超ミニスカートで男を挑発するシーンは生唾モノです。彼女が男に見せつけるようにゆっくりと脚を広げると、黒々とした長めのヘアがあらわになる。『氷の微笑』以来の衝撃映像ですよ。これがモザイクなしでスクリーンに大写しになるんですから、ド肝を抜かれました。」


劇中では衝撃シーンの連続。

ナンパしてきた若者に下着を脱いで局部を見せつけたり、
歯科医には治療中にキスを求めたりと、逆セクハラのオンパレードなのだ。

自宅マンションにたずねてきた若い刑事を誘惑するシーンをここに紹介。



刑事の前から一瞬いなくなった凛子が、再び姿を現すと、
まさしく生まれたまんまの見事な全裸を惜しげもなく披露。まぶしいばかりの陰毛ヌードだ。



胸も着痩せするタイプなのか、ボリュームある推定88センチEカップの
美巨乳がドーンと真正面から。

映画の役作りのため5キロ体重を増やした、というだけあって、
むっちりとした乳房も、乳首も、ヒップも圧倒的だ。

当然のごとく「何をするんだ!」と驚き、ひるむ刑事に迫る凛子は、
彼の手を取り、自分の乳房に導いてゆく。

刑事としての精一杯の理性なのか、
「やめろ、やめるんだ」という男の悲痛な叫びを封じ込めるかのように、
彼女はなおも全裸の体を押し付け激しいキスを求めるのだ。

本当の愛を求めてさまよう孤独なティーンの少女の、いびつなアプローチ。
泣き崩れる彼女を、胸の中でじっと受け止める刑事。

2人はやがて重なっていく…。

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